topimage

2017-06

星組公演「スカーレット・ピンパーネル」

16日に宝塚を観に行ってきました
トトロ兄のルートでS席(割引あり)の予約だったのですが
「プレゼン資料作成の報酬」でチケット代はトトロ兄もち❤
持つべきものはやはり兄ですね(違
ちなみに2階2列目右端に近いお席でした

今回の「スカーレット・ピンパーネル」は
もともとブロードウェイミュージカルで
宝塚バージョンとしては3回めの上演になります
あらすじなどはいつものように公式サイトへ丸投げっと→
私は初演(2008年)に一度観に行っていますが
当時は普通にチケットカウンターへ行って買えたんですよ(笑)
「公演後にトークショーのあるお日にちも空席がございますのでお得ですよ」
とカウンターのおねーさんに言われてよくわからないまま購入したのですが
その「アフタートークショー」で大爆笑!!
別居や離婚を考えはじめていたときだったので(オイ)
いい気分転換になりましたよん♥
さらっと黒歴史を書き流す女王さまである

プログラム表紙&チラシ
(c)宝塚歌劇団 プログラム表紙と公演チラシです

星組の紅ゆずる(くれない ゆずる)と綺咲愛里(きさき あいり)の
新トップコンビ・お披露目公演になります
ずっと「べに ゆずる」だと思っていたのはナイショです
お正月に観た新トップにやや不安があったので(あくまで個人の感想です)
今回の新トップコンビはどうかなあと思っていましたが期待大です
紅ゆずる演じる主人公・パーシー(イギリス貴族)と
綺咲愛里演じるその妻マルグリット(フランスの元女優)が
難しい歌や演技(すれ違う夫婦の心理描写)をとてもうまく表現していて
観ている方もすんなりと物語世界にひたることができました
これからが楽しみなトップコンビですね
ショーブラン(フランス革命政府の公安委員)役の礼真琴(れい まこと)も
暗く激しい感情を持った難しいキャラをいい感じに演じていました
回数をこなせばもっと味が出てくるかも?

緞帳
今回の幕はこんな感じ(2階席より)

冒頭でのギロチンをバックに民衆の群舞やコーラスは迫力満点!
イギリスの王宮での「仮面舞踏会」の衣装は奇抜さパワーアップ?!
(あんな生地の入手ルートを持つ仕立て屋ってすごいww)
仮面はゴージャスでとーっても綺麗!
(思わずほしくなったのは私だけ?)
「ショーブラン」という名前や黒服の衣装で弄られるのはもうお約束でして
私が観たときは王宮の控室?のシーンで
「ピンクの海パンなんてどうです?安心してください、履いてますよww」
という感じでパーシーに弄られてました
(ここら辺はアドリブっぽいから毎回違うのかな?)
ラスト近くで「夫婦の会話は家でやれ!」とショーブランが叫ぶと
会場から笑いがおきるし(一応シリアスな場面のはずww)
プログラムによると「アドベンチャー・ラブ・コメディ」だそうです
まあたしかに言われてみればそうかもしれない(笑)

宝塚大劇場公演は4月17日まで
後半の平日はまだお席があるようです
観劇予定の方はショーブランがどんな風に弄られるかもお楽しみに♪
スポンサーサイト

同じ公演でも違うんです

またまた更新サボってしまいました…<(_ _)>スミマセン
写真も用意しているのに文章がさっぱり思いつかず
少し書いては消して結局全削除、という形です
コンスタントに投稿しているブロガーさんが羨ましいです(^▽^;)



ブログを通してお友だちになったMさま
そんなMさまが昔、タカラヅカがお好きだったことを耳にした私が
「久しぶりにタカラヅカとかどないですか~(´∀`σ)σ」と
悪魔のささやき(笑)をし続けていたところ
1月2日から公演中の花組東京公演を観劇されるとのこと!
厚かましくも東京宝塚劇場の公演プログラムをお願いしたところ
快諾してくださって先週末にわが家へ届きました

花組公演プログラム@宝塚大劇場
(C)宝塚歌劇団 公演プログラム表紙(宝塚大劇場)

↑は私が昨年11月に宝塚大劇場(ムラ)で観劇した際
購入した公演プログラムです
そのときの記事はこちら→花組公演「雪華抄/金色の砂漠」
ちょっぴり哀愁ただようみりお(明日海りお:トップスター)が表紙を飾っています

花組公演プログラム@東京宝塚劇場
(C)宝塚歌劇団 公演プログラム表紙(東京宝塚劇場)

そして↑が送っていただいた東京宝塚劇場のプログラム
表紙写真が違うんですね~♪
キリッとした眼光の表情が❤です
(ちなみに「王女様つきの奴隷」という設定です)

プログラムの内容はほぼ同じですが
大劇場の方はインタビューやリハーサル写真が大きく載っていて
東京の方は(大劇場の)舞台写真が掲載されていたりと
「ムラと東京の両方に行くファンを意識している」感じです
普段はムラしか行かない(というか行けない)私なので
こうして見比べてみるとおもしろいものですね
送ってくださったMさま、本当にありがとうございました!

私の次回の観劇は3月の星組公演「スカーレット・ピンパーネル」です
トトロ兄のルートで若干お安く買えたため久しぶりにS席での観劇♪
仕事もせずこんなことしてていいのかと思いながらも
「更年期でウツウツするぐらいなら気分転換❤」ということにしています

月組公演「グランドホテル/カルーセル輪舞曲」

昨日から急に冷え込みました(というかこれが普通?)
さらにはふくさん愛用のピュアクリスタル(循環式水飲み)が突然壊れ
近所のペットショップへ買いに行ってくじ引きを引いたら
2等?だとかで2000ポイント(2000円分)が当たり
ちょっと得をした気分になりました
むらまさも注射と絶食のおかげで元気になり
量控えめのフードに茹でささみをトッピングしてやってます
電化製品が突然壊れるのは勘弁してほしいけど
(ホントにうんもすんも言わなくなるんだよねww)
やはり何だかんだ言っても「日常」が一番でございます(笑)



さていつの間にかお正月恒例となった宝塚観劇
今年もにーちゃんと2日の11時公演に行ってきました
今回は月組で新トップ・珠城りょう(たまき りょう)のお披露目公演です
例の如くあらすじなどは公式HPへ丸投げっと→

ロビーの生け花
開場時にここでオケの人?数名が演奏してました

~ネタバレ避けてサクッとあくまで個人的感想~

「グランドホテル」は元々ブロードウェイミュージカルです
昨年夏に梅田芸術劇場で「CHICAGO」を観たときにも思ったのですが
ブロードウェイミュージカルとタカラヅカって全然違うんですよね
タカラヅカは舞台セットも豪華でせり上がりや場面転換もハッキリしていて
役者もセットも含めて「動」のイメージです
ですがブロードウェイの場合は舞台セットはいたってシンプルなので
役者はそこそこ「動」があるけどセットなどは「静」という感じですね
(セットは舞台上の柱?と両袖の梯子、椅子ぐらいじゃないかな)
この「グランドホテル」も「ホテル内」が舞台なので動きがほとんどありません
「派手なセットがあってこそが宝塚!」という方には少々物足りないかも…
黄色いモップを持った女性が登場する度「楽屋にあるダ○キンやん」と思ったアホは私ですww

月組公演プログラム表紙
公演プログラム表紙 Ⓒ宝塚歌劇団

レビューの「カルーセル輪舞曲(ロンド)」は一転して宝塚らしい仕上がりでした
私が観に行った2日にでっかいカメラが入っていましたが
3日にBSプレミアムで放送されたのはこの分だったのかな?
スカステよりNHKの方が画質がいいのはカメラの性能ゆえか?
構成はよかったんです、楽しかったんです
カルーセル(回転木馬)がセットで出てきて
「(宝塚)ファミリーランドの使いまわしやな」とか
「カルーセル麻紀っていたよね」とか思ってもいいんです(おい
ただね…
ミュージカルの方もそうだったんですけどね…
初日から2回めということを大きく差し引いてもね…

音程外しっぱなし

途中で声が途切れる

声がまったく出ていない!

という「トップお披露目公演」というのは如何なものか?!
トップはもちろん他の男役ソロなどがもうひどすぎました(あくまで個人の感想です)
娘役トップのちゃぴもかなり微妙…
コーラスは声も出てたしうまかったのになぁ~
一番上手だったのは娘役の影ソロかもしれない(笑)

入口でもらったポストカード
誰が誰だかわからない私はヅカファンと呼べるのか(笑)

お芝居もショーも演技やダンスはよかっただけに歌だけが非常に残念でした
前トップの龍 真咲(まさお)が観劇してましたよ
(みんなが騒いでたので隣の人にきいたらそうだった)
まさお、あの舞台の出来をどんな思いで観てたんだろう…

帰るときににーちゃんがぼそっと言った

「楽屋は風邪が流行ってんのか?」

このひと言で今回の公演の感想は〆たいと思います
ホント、あの歌だけは何とかしてください…(;・∀・)

花組公演「雪華抄/金色の砂漠」

今朝から東京の11月の積雪が観測史上初めてだとかで大騒ぎです
どこの局もワイドショーや全国ニュースで長時間垂れ流していますが
同じ垂れ流すなら「東京ローカル限定」で存分にやってください
東京以外に住む人間にとっては
「だからそれがどうした」という程度なんですぜ?
いい加減それに気づけ在京テレビ局!(怒)



さて祝日だった23日、今年最後の宝塚を観てきました 今年もよく観たなぁ
花組の明日海りお(みりお)と花乃まりあ(かのちゃん)のトップコンビ
かのちゃんはこの公演で退団が決まっています
今回のショーは和物の「雪華抄」とお芝居が「金色の砂漠」
あらすじや配役は例のごとくこちらへ丸投げ→宝塚歌劇 公式HP

~極力ネタバレを避けてさらっとメモ~

和物のショーを観るのは個人的には久しぶりです
チョンパで始まるプロローグはとっても華やか&艶やか!
このプロローグだけでも通い詰める価値あるかも?!
やっぱりこの華やかさこそが宝塚の醍醐味ですね
緩急つけた展開も飽きさせずあっという間に終わった感じでした
しっとりとした正統派の日舞は専科の松本悠里さん
この方おいくつなんでしょうか
ビートのきいたアレンジでの民謡メドレーや
安珍清姫の物語で清姫の「ぶっかえり(衣装や鬘が一瞬で変わる演出)」もカッコイイ!
桜をモチーフにした春の舞のフィナーレを見ていると
「やっぱり四季のある日本っていいな」と思いましたね
プロローグは初春をイメージしているので
東京のお正月公演にピッタリかもしれません
昔は「和物のショー」といえば故・春日野八千代先生が出演されてたので
今回もつい春日野先生を探してしまいました(違
春日野先生が出演されると裏方はヒヤヒヤしたもんだ

宝塚・花組公演チラシ
(C)宝塚歌劇団 公演チラシをスキャンしました

そして後半のお芝居がファンの妄想を駆り立てるんですよ!
だってトップが奴隷でトップ娘役が王女様なんです
これが萌え萌えどころか妄想スイッチ入らずしてどうしますか(おい
王女が乗る輿の前にうずくまって足台になる奴隷・みりお
その背中を当然のごとく軽やかに踏んで降りる王女・かのちゃん
私だったらバランスとれずに思いっきりヒールで踏んでますが何か。
トップスターが棒や鞭で殴られ罵倒されなじられる話が
これまでの宝塚の長い歴史の中にあったでしょうか(笑)
かのちゃんの言葉責めや焦らしプレイ この書き方やめい 
受け入れたり翻弄されたりするみりお
もうね、オペラでガン見しながら顔のニヤニヤがとまりませんでした
今回はひとりで観に行って(劇場内も暗くて)よかったです(爆
話が進むにつれみりおのドSブラックな一面が出てきて
ある事実を知らされたことから復讐に燃えるのですが
そのブラック&ダークさがもうたまりません
みりおが「隠れドS」という噂があるらしくそれなら頷ける配役かも
誇り高いがゆえに素直になれないふたりにやきもきします
立ち回りや上田久美子先生ならではのセリを使った演出も迫力ありますが
最後はうるっときましたよ
フィナーレもロケットまではお芝居の続きをイメージした仕上がりです

あきれるふくさん。
帰宅してからもニヤつく女王さまに呆れるふくさん

ムラの公演は日によってはまだチケットがあるようです
私ももう一度観に行こうかな~♥
年末の大掃除に向けて「奴隷に命令する女王王女様」の気分を味わいたい方は
ぜひ一度劇場まで足をお運びくださいませ
観劇後はきっと家族(特に旦那様)に
「さぼってないで早くなさい!」と命じたくなると思います(はい?

…あいかわらず意味不明な感想だな…(ボソッ
とりあえず久しぶりのオリジナル作品です
ショーもお芝居もハズレのない仕上がりだと思います♪
観劇予定の方はどうぞお楽しみに!!


雪組公演「私立探偵 ケイレブ・ハント/Greatest HITS!」

9日夜から急に冷え込んだ女王さま地方です
日中は自室のふくさん用に扇風機&ゆるい除湿が必要だったのに
急遽、私もふくさんも毛布を出してぬくぬくしております
何でこう急に冷えるかねえ…身体がついていかんです^^;



さてそんな9日ににーちゃんと宝塚歌劇を観に行ってきました
雪組の早霧せいな(ちぎちゃん)&咲妃みゆ(ゆうみちゃん)で
お芝居が「私立探偵 ケイレブ・ハント」
ショーが「Greatest HITS!」でした
配役やあらすじなどは毎度毎度のことながら公式HPへ丸投げっと→

雪組公演 プログラム
(c)宝塚歌劇団 公演プログラム表紙です

~ネタバレにならない程度にちょこっと感想~

お芝居は久しぶりのオリジナル新作(by正塚センセ)
タイトルからご想像のとおり「探偵もの」です
「メインは事件や推理」で「恋愛要素はさらっと流す」でないと
時間内で収まりきれずに消化不良に終わると思うのですが
案の定そのパターンでした(注:あくまで個人の感想です)
全体的に冗長というか散漫でわかりづらかったかなー?
前半~中盤までがだらだらと退屈な流れで
それが終盤では急に慌ただしい展開になり
事件解決は「は?そうくる?!(゚△゚;ノ)ノ」
ラストも「はあ…ほないでっか…┐(´∀`)┌」
久しぶりに途中で眠気が襲ってきそうになったのはナイショですww
探偵ものに限らず作り手(書き手)というのは
ひとつの作品の中に欲張ってあれもこれもと描きたくなるんですが
時間やページ数が限られるとこれが難しいの何の!
「限られた中で取捨選択してどう描ききるか」が
プロの腕の見せどころではないかと(勝手に)思っています
そこが私のように「好きなことを好きなように書くシロートの趣味」とは違うのよ
セットもシンプルすぎるというか木枠?みたいなのがメインで
ちょっと寂しい感じがしたんですがこれは正塚センセの手法ですか?

にーちゃんも私も楽しみだったのがショーの方です
どこかできいたことのあるヒット曲(でも曲名知らないww)が多く
こちらはと~っても楽しめました!!
プロローグはディスコ風のセット&照明ですが
「ディスコ」のわかる生徒が果たしてどのくらいいるんだろか(笑)
ちぎちゃんとだいもんのちょっと妖しい場面もありますよ(^_-)-☆
ハロウィンをモチーフに映画の「ゴーストバスターズ」の曲や
(カボチャを頭にかぶって袖にはけていったのは誰???)
中詰めのクリスマスソングメドレーは(最初のちぎサンタが可愛かった♥)
宝塚大劇場で観るには「ちょっとどころかかなり早い?」とは思いましたが
これが東京公演だとシーズン的にいい感じになるんですよねー(笑)
まあその辺は公演スケジュールの都合ということにしといて
早すぎようがいくつになろうがクリスマスソングを聴くとウキウキします♪
ひとりで過ごそうがモスチキンでワイン飲みまくろうがそんなものはどうでもよい
ショーのセットはそれなりにゴージャスでしたよ
劇団の懐事情ってどうなってんの(もういいって)

お芝居の感想が辛口になりましたが
こればかりは個々の好みがわかれるところ
まだはじまったばかりですし上演を重ねるにつれて
いい塩梅に味が出てくることを期待しています



来月は今年最後の花組公演を観てきます!
花組「雪華抄/金色の砂漠」公演サイト→こちら
娘1の花乃まりあ(かのちゃん)の退団公演ですが
奴隷役の明日海りお(みりお)と女王様王女様役のかのちゃんが
どう絡むのかあれやこれやと妄想も捗って今からとーっても楽しみです♥


NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール

女王さま

Author:女王さま
関西在住
実家に居候中の身でありながら「無理せずぼちぼちと」がモットーの超マイペース人間。
しばらくご無沙汰だった宝塚歌劇をまた観に行くようになりました♪

柴犬「むらまさ」とスコティッシュフォールド「ふくじゅ」、飼い主「女王さま」の日々を気まぐれに書いてます。
ときどき過激に毒を吐いたり、若干の下ネタに走る傾向があります(^▽^;)

当ブログはリンクフリーです♪

うちのわんにゃん


★むらまさ(むぅさん)
柴犬 ♂ 7歳
2009年11月16日うまれ
気ままで頑固、ドジでグータラ、ヘタレでビビリなツンデレ柴。
おいしいものを食べて静かにまったり寝れたらご機嫌さん。
好きなもの:お肉、おやつ(固いものは苦手)、安納芋ときれいなおねえさん
嫌いなもの:大きな音(雨風・雷・花火)と大きなもの、溝のアミアミ、吠える犬と獣医さん


★ふくじゅ(ふく)
スコティッシュフォールド ♂ 3歳
2014年1月3日うまれ
「くうねるあそぶ」を日々実践中。
猫とは思えないほどどんくさい、おっとりマイペースな甘えたさん。
特技:変顔
好きなもの:シーバのカリカリ
嫌いなもの:コロコロ

うちのひとびと

◆母ちゃん
女王さまの母。大の阪神ファン。年齢なんて何のその、とにかくパワフルで好奇心旺盛、ひたすら我が道をゆくため誰もとめられない。
◆トトロ兄
長兄。もはや部屋の片づけとダイエットが永遠の課題になっている。ふくのことが大好き。いまだにいったい何の仕事をしているのかよくわからない。
◆にーちゃん
次兄。運転手兼むらまさの添い寝係。むらまさに甘々なので母ちゃんや女王さまによく怒られる。自室に専用布団を用意して毎晩むらまさと一緒にお休み中。

BuruBuruの会

ブルむら

最新コメント

カテゴリ

未分類 (0)
むらまさのにっき (282)
ふくじゅのにっき (57)
かぶりもの (6)
女王さまのにっき (288)
ひとりごと (281)
つれづれ雑記 (238)
迷言 (30)
離婚嘲笑ネタ (4)
乳腺症 (5)
おしごと (3)
アロマテラピー (1)
かぶぬしになってみた。 (10)
かぶってみた。 (4)
でかけてみた。-国内編 (44)
北上編 (9)
東北編 (7)
京都編 (8)
南九州編 (3)
ちょっとおでかけ (17)
でかけてみた。-海外編 (39)
ドイツ編 (22)
フランス編 (17)
でかけてみた。-舞台など (16)
宝塚歌劇 (15)
その他の舞台 (1)
とってみた。 (22)
季節のお花 (15)
季節の行事 (2)
散歩道 (3)
その他あれこれ (2)
さがしてみた。 (15)
懐かしヅカ動画 (4)
いろんな動画 (2)
いろんなもの (9)
たべてみた。 (17)
いろんな新製品 (9)
たまに外食 (5)
猫カフェ (2)
まれに手料理 (1)
あなたの知らない世界 (5)
怪談ネタ (3)
業界ネタ (2)

月別アーカイブ

06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01 

カウンター

リンク

このブログをリンクに追加する

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる