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柴犬「むらまさ」&スコティッシュフォールド「ふくじゅ」と飼い主「女王さま」の気ままな日々徒然

住民票は語る 

 

お久しぶりでございます。いつものことですが
ボチボチと生きてましたが、何となくブログを書く気になれずに放置プレイに勤しんでおりました(笑)
むらまさもふくも元気です。
むらまさはあいかわらずポッチャリさんで、食事量も少ないのですがなぜか痩せません。
ふくはねこ缶の好き嫌いが出てきて、とりあえずはドライフードオンリーで様子を見ています。
お水もしっかり飲んでくれるからまあいいだろ。
女王さまは…飲酒量が増えております。まあ適量ですのでご安心を。



さて、久しぶりの「離婚嘲笑ネタ」です。
「住民票」が入用になったのですが、改めてよく見てみると、「住民年月日」と「住定年月日」いう欄がありまして(これって全国共通なのかな)、私の住民票には「平成20年9月29日 転入」と記載されています。
今から8年ほど前ですね。

私は生まれも育ちもずーっとムラでございまして。
「8年前」というのはたしか私が「結婚」という脳みそ下半身クソ野郎とそのボケた母親の家に住まう苦行のためにムラを出たときではなかったかと思われます。
緑の神を召喚&契約完了した年でもあります。

マジでうろ覚えなんですけど(おい)、滋賀県彦根市へ嫁に行ったのが8年前のたしか5月ごろでした。
入籍が先で結婚式がその1週間後?ぐらいだったかと…
で、緑の神の召喚を意識したのが9月。
さらに召喚儀式に向けて相談や段取りをし始めたのも9月。
そして緑の神との契約を無事成立させたのが11月。
つまり戸籍上の「婚姻関係」にあったのはたった6か月。

とまあ「人生最大の黒歴史」は今となってはどうでもよい過去の遺物でしかないのですが。
改めて住民票で具体的な転入の年月日を見るともう嘲笑ものです。
彦根に「結婚」で住民票おいてたのがたった4か月ほど。
それもあくまで「住民票」上のものであって(戸籍上はまた別カウントとして)、1か月のうち何日も(通院目的で)実家へ帰ってたし、実際に「結婚生活」と呼べる実質的な「同居生活」を送っていた期間はトータルで2か月あるかないかでしょう。
ムラも田舎だけど公共交通機関でそれなりにどこにでも行けるんですが、彦根も市街地から外れるととんでもないド田舎です。
公共交通機関の便利さに慣れてしまっていた身にはかなりツライものがありました。
慣れればどうってことないのかもしれないけど。あと、車が乗れたらなんt(ry
もう二度とあんな田舎には住みたくない。マジで。
風邪ひいてもすぐに行ける医者すらない。まして産婦人科や心療内科なんて探すのが大変。
車がないとどこにも行けないあたり、私には無理でした。
最寄り駅まで徒歩20分ほどらしかったんですけどね。私にはどうってこともない距離です。
でもクソ野郎が「勧められない」とわけわからんことをほざいて「家から出るな」と軟禁され、最寄り駅はもちろん駅前のスーパーですら一度も行ったことがありません。JRで降りたこともないや。
あ、実家へ帰るときは別の駅へ車で送らせてました。
「通勤に車使うと保険がどーたら」とほざいてましたけどね。
「え?だって私、駅からの道わからへんし?」と言っておけばだんまり。
だったら最初からグダグダ抜かさずさっさと車出しやがれ。

転入の記載はともかく、前住所の記載が次にどこかへ引っ越さない限り上書きされないのは嫌だけど(笑)
結婚して住んでてもどうしても覚えられなかった前住所と家の電話番号とかねww
まあ何だかんだあって全部ひっくるめていろいろあるのが人生、ということにしときましょー!

…あの、今回の毒は軽め、ですよね?(;・∀・)アセアセ
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人体図の用途 

 

母ちゃんがご近所のお友だちと昨日から1泊2日で北陸(山中温泉)へ行ってます。
昨夜7時半ごろに電話がかかってきて
「ごはんおいしかった~♪」
「お酒、大吟醸飲んでん~♥」
「お風呂まだ2回目入ってへんねん~」
などと若干お酒でハイテンションになった口調でしたが
「暑いから風呂入るのもええ加減にしときや。倒れるで」
と呆れながら一応釘を刺しておいた娘ですが間違ってはいないよね。
あと、先日のカフェのバイトの面接結果がまだきません。
電話連絡(採用)もなければ履歴書の返送(不採用)もありません。
私としても次に進めないので非常に困ってます。
いったいどうなってるんだおい。

連日マスコミやネットをにぎわせている長崎・佐世保の女子高生殺人事件ですが。
ネットにこんなのがありました。
ヤフーより(ソース:朝日新聞デジタル)→少女の部屋から人体図の医学書押収
事件そのものについてのコメントはここでは触れませんが
人体図云々でふと思い出したことがあります。

カテゴリが「離婚嘲笑ネタ」だからクソ野郎の話だけど
「こいつ頭大丈夫か?」とマジで思った実話です。うん。くどいようだけど実話。
詳しく書くとジャンル変更になりかねないのでさらっとね(笑)

私は趣味で小説を書いているので「専門書」に分類されそうな本が山ほどあります。
それもかなりアブナイ方面の本(武器兵器・戦争・テロなどの軍事関係、麻薬・毒物などの薬物関係、犯罪・異常心理を含む精神医学・心理学をはじめ、今では内容が内容だけに手に入らないものもある)が多数です。
「資料」として少しずつ集め始めたものなんですが、これが下手なフィクション読むより断然おもしろいんです。うん。
犯罪心理学なんて自分にあてはまるとこいっぱいあるし。
それらは今も2階の本棚にカバーをかぶせてちゃんと整理されておかれてまして
私が何か犯罪に手を染めて「家宅捜索」となれば
「女の部屋から○○に関する書籍を多数押収」という報道になること間違いなしです。
くどいようですがどんな小説書いてるんだとかいうツッコミはなしの方向で。(笑)
あ、離婚後ですが看護学校に通ってたので看護の専門書もあります。
解剖学、生理学、病理学、看護各分野…看護の世界も深いです。
あ~勉強したかったなぁ(遠い目

クソ野郎と結婚するとき、私はこれらの本も持って行ったわけです。
市販品を使って○しても「自然死」としか判断されない方法とか載ってました。
実行に移される前に緑の紙だけですんでありがたく思いやがれ。

だからクソ野郎の家の2階の一室には、お互いに本棚が1台ずつありました。
で、クソ野郎の本棚にある日、新しい本が立ってることに気づいたわけでして。
これ見よがしに立っているそれが一般向けの「人間のからだのしくみ」とかいう本でした。

女王さま「何これ?何でこんなん買ってきたん?」
クソ野郎「女性のあそこを勉強しようと思って」
女王さま「はぁ?(何言ってんだコイツ?)」
クソ野郎「女王さまは男性のところをよく勉強して夜に生かしてね」
女王さま「・・・・・・???(これってそのためにわざわざ買ったわけ?!)」
一般向けの「解剖学」の本を
そういう用途に使おうとする発想妄想が
私にはまったく理解不能!!

要するに夜のピーの参考にするため買ってきたらしく
私が心底あきれはてた(というかもう軽蔑と嫌悪しかなかった)のはいうまでもありません。

小学生のときに「国語辞典の引き方」を教えてもらって
男子が「痴漢」とか当時の小学生レベルで知っているちょっとエッチな言葉を調べて
わーわーきゃーきゃー騒いでたのを思い出したんですが
このクソ野郎のおつむは変態を通り越した精神異常者レベルではないかとおもふ(笑)

いい年をして(結婚当時40過ぎてた)「親しい友人」と呼べる人間もごくわずかで
まして女性と深くつきあったことのない男ってこんなに気持ち悪いものなんだろうか。
それともこのクソ野郎が特殊だったんだろうか。←たぶんこれ。
官能小説やエロ漫画、AVの世界でしか「女」を知らない男だったので
生身の女性も「そういうもの」というとんでもない認識を疑いもせず持ち続けていて
さらにそれを私におしつけてきたからホントにドン引きです。
無知のレベルを超えてここまで自己中な男って初めてでしたよ。
これに限らず女性の体や特有の病気についてあまりに勘違いも甚だしく
「それは違うよ」とちょっと簡単に説明しただけで
すべてわかったような顔になってさらには勝手に自分に都合よく解釈して
こともあろうにそれを全部私に当てはめようとしてきたから
まったくもってどうにも始末に負えない最低最悪な男(; ・`д・´)アホカ!
私のうつや私ですら把握できない生理周期や体調の変化を
カレンダーを前にして「この辺でしんどくなって、この辺で生理がきて…」と
したり顔でほざいて自己満足にひたっていたクソ野郎に心底嫌気さすのは当たり前だわさ(笑)
「自分には何でもわかるんだ、何でも自分の思い通りになる(させる)んだ」
とでも思って歪んだ優越感にひたりたかったのかはわかりませんが
私ですらわからんのに何で男のおまえにそんなことがわかんねん!
「それがわかったらこっちが苦労せんわヴォケッ!」とスルーしてもしつこくてウザいの何の。
こんな男と一緒にいたらうつがひどくなるのは当然ですホント。

世の中には「何でも自分の思い通りになるメイドさん」をほしがる男が本当にいるんですよ。
そんな最低のクソだというのを見抜けなかった私も私だけど
この「女王さま」を「自分の思い通りになるメイド」にしようとしたクソ野郎もホントにドアホの最低野郎。
束縛も監視も大嫌いな(幼少期の経験からマジでトラウマになってる)
女王さまがそんな風になるわけねーだろこの変態が!(笑)

岡山・倉敷で小学生の少女を連れ去って
「自分の好きな女の子のイメージ通りに育て、将来は結婚したかった」
という事件がありましたよね。
頭のネジがかなりぶっ飛んだこの男のニュースを見て
「何かどっかに似たようなことをほざいてた奴がいたなぁ」と思ったんですが
このクソ野郎と何かどこか似てるような気がしてなりませんでした(笑)
で、何が書きたかったのかよくわからなくなりましたが
「若いころからいろんなお友だちとちゃんとしたお付き合いをしておくって大事よね」というオチを無理やりつけておくことでいいですか。

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血は争えない。 

 

中途半端に小雨が降ったりするうっとおしい天気で
(持病の)偏頭痛に頭痛薬が手放せない女王さまです。
とりあえず市販薬でしのいでますがこの梅雨時期は何かにつけ嫌ですね。
そんなどさくさまぎれ(?)に新カテゴリ「離婚嘲笑ネタ」を作りました。
若干重めの話(読まれる方によっては不快に感じる内容)もあるかと思うので
その辺は極力さらっと書き流すことにします。
(そういう内容になるときは最初にその旨書くようにしますね)
何より当時の記憶が「断片的で前後の脈絡なし且つ曖昧」というのが現実でして
まあ文字通り「嘲笑ネタ」としてかる~く笑い飛ばしてやってくださいまし♪

まずは彦根の「農道に人骨」のその後。
歯の治療痕から近くに住む女性のものと判明したそうです。

(以下、「産経ニュースwest」より引用 ソースはこちら
彦根の農道で見つかった人骨、近くの女性と判明
2014.6.5 09:41
 滋賀県彦根市彦富町の農道で見つかった身元不明の人骨は、近くの女性(69)だったことが4日、彦根署の調べで分かった。見つかった骨に残っていた歯の治療痕などから判明した。
 同署によると、昨年11月21日以降、行方が分からなくなり、親族が同月26日、彦根署に捜索願を提出していた。女性は夫が入院中のため1人で暮らし、持病があったという。


これを母ちゃんに話したところ
「まさかあのばあさんとちゃうやろねー?(笑)」
私と同じこと思った母ちゃんGJ。
※あのばあさん=クソ野郎の母親。

まあ、年齢も状況も違ったので別人ではあったのですが
「私は健康♪今まで病院にかかったことがないの♪」というのが自慢の痛い人でした。
(健康保険証を仏壇横の押入れに大切にしまっていた謎の家でもある)
その割に毎年市の健康診断に行きながら血液検査など肝心なことを一切受けずに
胸部レントゲンだけ撮って帰ってきてそう言い切っていたあたりですでに理解不能。
何でレントゲンの結果だけでそう言い切れたんだろう。
すでにかなりボケてたのか?
その息子(=クソ野郎)も「病気は気力で治すもの」と信じて疑わず
病院はおろか薬もろくに飲まなかったようです。
それをうつ病で通院投薬中の私にまで強要した最低なクソ野郎ですが
胃潰瘍で一度入院したことがあるときいているので
「なぜ気力で治せなかったのか」と拷問にかけて先に問い詰めるべきだったか。

私とクソ野郎とはとある結婚相談所を通じて知り合いました。
このクソ野郎には父親と弟がいたんですが
父親は学生時代に交通事故死、弟は父親の死後に自宅で亡くなっています。
弟の遺体を発見したのは母親だけど
自宅玄関の鍵がかかっていたかどうかすら覚えてないということもあって(ここが謎)
本当のところは事故なのか自殺なのかわからないんだそうです。
今まで紹介された女性にそのことを話すと以後の交際を断られたらしく
私がそれをきいたのは婚約してからのことでした。
たぶん話すとまた破談になると思ったんでしょうね。
(これって詐欺にはならない…のかな?)
ビックリして私も母に相談したけど
「今の家じゃないんでしょ?」
「ちゃんと仏壇もあって供養もしてるなら別に気にしなくていいんじゃない?」
と特に反対もされませんでした。
その当時の「自宅」は市営住宅で私が住んでた元婚家ではありません。
それだったら私も即破談です。断固お断りです。←そうしとけばよかった?(笑)
元婚家はその父親の交通事故の慰謝料と保険金で建てたらしく
そのことを笑顔で自慢げに話す母親を見て
この人はいったいどういう神経してるのかと
マジであきれ果てました(爆

そういうわけわからん母親と同居だったとかそういうのは抜きにして
この元婚家は私にとっては当初から何となく嫌な雰囲気がただよっていて
どうにも居心地悪い家だったんですよねぇ(笑)

で、私がOL時代から入ってた年金保険と医療保険の振替口座を
クソ野郎の口座に変更する手続きをしようとしたときに
「保険内容を確認したい」とのたまった挙句に私の医療保険の補償内容を見て
「死亡保険金はないの?」とほざきやがったんですよ。
おまえにそんなことを言われる筋合いはない。
ムカつきましたが華麗にスルーして「口座変更届」に署名捺印させました。
私が自分のためにかけてる保険です。
死亡保険金があろうがなかろうがクソ野郎ごときには一切関係ありません。
この女王さまにそのようなことを口走るとは笑止千万。ほっとけドアホが。
クソ野郎曰く「私が自分の思い通りにならないのがストレス」だったので
保険金目当てに殺されるのかと一瞬思ったんだよーん(笑)

離婚後、保険会社のおばちゃんにきいたら若干の死亡保険金は出るそうな。

ホントにねぇ。
親が親なら子も子だなってしみじみ思いましたよ。うん。
血は争えませんね。

…ってうちもだけどな(笑)

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不謹慎にも、吹いた。 

 

※今回、かなり過激に毒を吐いてます。ご注意くださいね♪

母ちゃんとテレビ見ながら少し早い昼飯を食べてました。
そしたら「彦根市彦富町の農道で人の頭蓋骨が発見…」というニュースが流れました。
彦富町…ってあれ?どっかできいたことあるぞ…??

(以下、ネットの産経ニュースより引用)
不気味なミステリー 農道上に成人?の頭蓋骨 滋賀・彦根
2014.6.1 13:16 [westナビ]
 1日午前4時40分ごろ、滋賀県彦根市彦富町の農道上で、頭蓋骨が転がっているのを近くの水田所有者の男性(65)が発見し、県警彦根署に通報した。
 彦根署によると、頭蓋骨は成人のものとみられる。性別や詳しい年齢は不明。発見当時は泥にまみれていた。首の骨も付いていたが切断跡や目立った外傷はない。わずかに皮膚が残るものの直前までどこにあったか不明確なため、死後どのくらい時間がたっているかは分からず、身元を示すものは見つかっていないという。頭蓋骨から外れた状態のあごの骨も落ちていた。
 近くの別の水田所有者が前日の5月31日午前5時には何も置かれていなかったのを確認している。5月に町内の住民が水田に水を引くため、近くの水路を掃除しており、同署は水路に落ちて死亡した遺体が掃除で土と一緒に引き上げられ、何らかの形で農道に移動させられた可能性もあるとみて、身元確認とともに事件性の有無などを調べている。


盛大にフイタ。(不謹慎ですまぬ)

だって…
だって…
私が結婚してたとき住んでたとk(ry

いやね、「人骨の発見現場」という映像にちらっと工場が写りこんだんです。
それを見て「うーん、何かあの建物(工場)どっかで見たことあるなー」と。
田んぼはまあ…あの辺は田んぼしかない(笑)
(離婚して5年たつがまったくもって変わっていないあたりが何ともはや)

さてはて具体的にいったいどの辺かいなとネットであれこれ検索。
そんなことするなよという意見はきっと正しいがついつい調べたくなる野次馬根性♪
アバウトな発見現場の地図(グーグルさんの航空写真)が出てきました。
それがこちら(2chのまとめっぽい記事の中にあります)→

それを見てさらに大爆笑。(不謹慎で重ねてすまぬ)

いやだわ奥さん!
ここって元婚家だったとこの裏の
さらに裏側あたりじゃない!(爆

結婚してた時はクソ野郎に軟禁状態にされてたので周囲の土地勘ゼロなんですが
地図で見る限り上の記事内の地図では(惜しいことに)切れてます。
具体的に元婚家を晒したいんですけどね。ダメですかね。うん。やっぱりダメよね(笑)

発見された骨がどこのどなたかはわかりませんが
その骨があのクソ野郎なら今日は祝杯ね♥
と一瞬マジで思った女王さまですが何か。

「ちょっとちょっと女王さま、それはマズかったんじゃないっすか?」と思ったそこのアナタ!え?誰もそんなこと思わないって?お仕置きするわよ?(笑)
私は何もしてませんよ!
するわけないでしょ誰があんなクソ野郎にそんな面倒くさいこと(笑)
ニュース見るまで住んでた町名すら忘れてましたもん。
住所も電話番号も覚えてません。というか結婚してても覚えてなかったもーん。
それに本気でやるなら他ならぬ「女王様」ですのでもっとほら他に…ねえ?(笑)

結婚した年の夏。
ストレスとうつに加えて暑さとクーラーの冷やしすぎで体調崩していた私に
「1日外に出て洗車でもしたら暑さになれる」とほざいたクソ野郎。
「熱中症になる」ということはカケラもなかったようです。ひとりでやっとれこのボケがぁ!
すぐ隣が(よその)田んぼで用水路もあったのでこのクソ野郎が熱中症で倒れたら
救急車なんざ呼ばずに用水路に引きずり落として浸け置いとけばいいと思いましたよん♪
すでに新婚旅行のときから「思いやりや気遣いのできないクソ野郎」とわかっていたので
私は通院名目で1か月のうちほとんどが実家でした。うふふふ。
↑ 自ら誤解招くようなエピソードを書くなよ。

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