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食う寝るところ 住むところ

柴犬「むらまさ」&スコティッシュフォールド「ふくじゅ」と過ごすボチボチ気ままな日々徒然

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むらまさ★10歳

ハーゲンダッツのバニラと
ローソンのバスチー(バスク風チーズケーキ)
「最近のお気に入り❤」なむらまさ

そんなものを夜につまみ食いするから
全然ダイエットが進まないのだけど

20191112-5.jpg
もっふりもふもふ増量中♪

特に病気もなく
10歳の誕生日を迎えられたのは
非常に喜ばしいことなので

だからもう少しお散歩で歩こうよ。

Happy Birthday むらまさ
「下書き」で放置していた女王さまを許してちょんまげ。
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ブーメラン

「ブーメラン ブーメラン♪」と
西城秀樹の「ブーメランストリート」が
思わず口をつくのは



「任命責任ガー」
「桜の会ガー」と

20191114-2.jpg

「国会論戦よりも揚げ足取り」が
常態化した野党に

20191114-3.jpg

「政治家として最低限の矜持」すら
求めるのは難しいからだし

20191114-4.jpg

このコラ画像を作った人の方が
よっぽど仕事してると思うからだ。
(画像転載元→

今日で「生誕半世紀」の女王さま
これからも「ときどき毒舌」でいこうと思います

耐久年数

夕方のビールタイム
(むらまさのおやつタイム)に
雪印6Pチーズを食べていたら

奥歯の詰め物がぽろっと取れました

20191112-1.jpg

たしか去年の今ごろに
治療したはずなのだけど

歯の詰め物って
そんな簡単に取れるものなんでしょうか

20191112-2.jpg

「歯の掃除は後でいいです」とは
なかなか言えないヘタレだけど

それ以前に
1年もたない詰め物しかしてくれない
歯医者を変えた方がよさそうです

アテにならない

CATEGORY更年期障害
「ビミョーなお年頃」の治療で「ホルモン補充療法」をしています。
身体が楽になったのはいいのですが、この夏ごろから副作用が強く出てくるようになりました。
月のものが、2か月に1回→1か月に1回→2週間に1回→1週間に1回。
さすがに毎週くると貧血気味になって、気分悪くてフラフラです。

「もうやってられん!」と、先月に漢方薬に変えてもらったんです(予約の関係で担当医じゃなかった)。
するとすぐに出血も止まってふらつきもなくなり、体調もまあまあボチボチ。
このままうまく乗り越えられるといいなと思って、今月分の薬をもらいに行ったら、いつもの担当医に

「50歳ぐらいまで(月のものは)あった方がいいんですよ。
早い時期に女性ホルモンがなくなると、将来、高血圧や高脂血症などのリスクが高まるんです。
薬の100分の1程度ですが、エクオールというサプリがあるので、そちらの摂取も考えてくださいね」

理屈はわかります、わかるんですよ。
でも、なるかどうかわからない将来のリスクより、今現在の副作用のしんどさを何とかしたいと思うのはいけませんか、先生。



血圧といえば。
若かりし頃は低血圧で、最高血圧が90前後しかありませんでした。
採血で貧血起こして、ぶっ倒れたこともあります。

「年とったら上がるから心配せんでええでー」
内科医からそう言われ続けて幾年月。
今、ようやく100前後までになりました。

「あいかわらず低めやねー。まあ、女性は低めだけどねー」

     ・
     ・
     ・

ホンマ、医者の言うことはアテにならん。
とりあえずエクオールサプリをポチります(高いな)

月組公演「I AM FROM AUSTRIA」

今日は「即位礼正殿の儀」
お祝いで町内のだんじりが出る予定だったのですが
急きょ中止になってしまいました
先週末にお祭りがあったばかりで
祝儀ももらえないからだろうというのがもっぱらの噂です(笑)
単に高齢化する曳き手の都合ではなかろうか



何か1か月ぶりの更新になってしまった挙句に
3連続で宝塚ネタというのもアレですが…

20日にまた観てきました
今回は月組「I AM FROM AUSTRIA-故郷は甘き調べ-」です
珠城りょう&美園さくらのトップコンビ
いつものようにあらすじその他は公式HPに丸投げっと→こちら

ひと言感想は…明るい!(オイ
ライトなコメディ?というのかな??
随所でうまく映像が使われ
テンポよく話が進む中で
「自分のアイデンティティとは何か?」も考えさせられるお話です

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2階A席2列目レフトサイドから

この作品はウィーン発のミュージカルで
オーストリア以外では日本が初上演だそうですが
ほんわかハッピーエンドな作品に仕上がってました

さくらちゃんが2回ほどセリフを噛んでましたが
難しそうなお歌をきちんと歌いこなせているトップコンビには
とっても好感が持てます
客席降りもあってノリもいい感じですよ

退団公演が2回続いたもんだから
こういうほっこりした公演は貴重です



「ザッハトルテ(厳密には違うケド)」が
この作品での出会いのきっかけになるんですが
ウィーンで本場のザッハトルテを食べた私は
あの強烈な甘さが口に合わずひと口で断念したことを思い出しました
ウィンナーコーヒーはおいしかったのに~!(単に好みの問題です)

ウィーン風カツレツとワイン(orビール)の方が好みです
甘々ラブストーリーの生まれる予感すらしないのは
「色気より食い気」の女王さまゆえでございますww